黒猫の用心棒
あとがき
一発目の長編からこんな話ですみません。
色々とおかしな点があるのは笑って済ませてください。
誤字脱字も多分かなりあると…ご指摘いただければ幸いです。
あとがきって何書くんだ?
補充説明ぐらいしておきます。
多分、よくわからなかったと思うので。
【エドワド君】
BG屋サン。
その割りに爆弾作ったり、解体したり、おかしな研究したり、つまりは何でも屋さん。
【ロイさん】
元貴族というか、金持ち。
いろんな会社を経営している。
【アルフォンス君】
BG会社の社長さん。
車いす。
【ウィンリィちゃん】
アルフォンス君の恋人に納まりました。
オートメイル屋サン。
【リザさん】
BGというか、主にアルフォンス君とエドワド君のお守り役。
【ジャンさん】
BGだけど、フリーしかやらない。
書いてて、よくわからんなぁ。
用語の補足説明。
【BGの会社】
アルフォンス君が経営するBG排出会社。
最大手。
【研究】
キング・ブラットレイの研究した世にも恐ろしい研究
母方の姓で研究をしていたと勝手に妄想。
一応、解毒?方法の研究も完成していた。
【マイクロチップ】
ロイさんの頭の中に埋められてた。
爆弾と一緒に。
だから、屋敷から出られないような形になっていた。
ロイさんは全くそのことを知らなかった。
【エルリックファミリー】
こういう形では出てませんが、一応由緒正しい裏社会の大御所。
一族の男性のみに受け継がれる優性遺伝子が原因で、5年前に虐殺された。
こんなかんじですか?
ご質問は随時どうぞ。
書いた本人もよくわかってなかったり、いい加減だったりします。
あれですね。
一応ハッピーエンドのつもりです。
だって、ロイさんは幸せの絶頂で何も知らないまま死んだし、エドワド君も、親の敵も討てたし、研究もつぶせたし、弟の幸せも見届けたし。
違いますか?
一応、北欧をイメージしてます。
なんか、妖精とか色々いるんですよね?
1話2話の時点では、エドワド君が脳障害を起こして何もわからない状態になってしまう予定でした。
それで二人で、例のお家で仲良くとね。
あんまり話は変らないんですけどね。
二人で研究所に乗り込んだりと、ダイハードみたいなのを考えてたんですが、よく考えたら、絶対それだと二人で飢え死にしそうだったのでやめました。
だって、ロイさん箱入りだから、何もできないし。
逆バージョンも然りでした。
チップが頭に入ってるんだから、ロイさんが脳障害を…とか思ったんですがね。
ああ、今考えるとそれでも良かったかなぁ。
さらわれたロイさんをエドワド君が助けるとか。
別の話で書こう。
アクションシーンとか書けないし。
(駄目駄目な感じで…)
次回も地道に頑張ります。
はい。
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